診察料・薬剤費込み / 配送料 2,000円(別途)
医学的根拠に基づいたダイエットを、
続けやすい価格と手軽さで。
週1回の注射で、
無理なく体重管理。
マンジャロは世界初のGIP/GLP-1受容体作動薬。
食欲を自然に抑え、満腹感を長時間持続させます。
診察料・薬剤費料込みでこの価格。他院との総額比較でも自信があります。複数本まとめてご購入で配送料もお得に。
予約・診察・決済までスマホ一つで完結。お薬はご自宅へ届きます。
週1回注射のマンジャロと、毎日服用の飲み薬リベルサス。注射が苦手な方もご安心ください。
マンジャロは、世界初のGIP/GLP-1受容体作動薬として注目されるメディカルダイエット薬です。
週1回の皮下注射で、血糖コントロールと体重管理の両面に作用。無理な食事制限をしなくても、自然に食欲が落ち着き、体重が管理しやすくなります。
用量は2.5mg・5mg・7.5mgの3段階(当院では最大7.5mgまで対応)。症状や体質に合わせて医師が適切な用量を処方します。
マンジャロ
脳の満腹中枢に働きかけ、自然な食欲の減退を促します。無理な我慢なく食事量をコントロールできます。
胃から腸への食物の移動を緩やかにし、満腹感を長時間持続させます。
インスリン分泌を促進し、血糖値の急激な上昇を抑えます。
薬代には診察料・薬剤費が含まれています。クール便配送料は別途2,000円。
複数本まとめてのご購入で配送料分がお得になります。他院との総額でぜひ比較してみてください。
| マンジャロ 2.5mg × 4本 (初回・維持量) |
12,000円 / 月(税込) |
|---|---|
| マンジャロ 5mg × 4本 (増量用) |
22,000円 / 月(税込) |
| マンジャロ 7.5mg × 4本 (高用量) |
35,000円 / 月(税込) |
| 診察料・薬剤費 | 無料 (薬代に含む) |
| クール便配送料 (ヤマト運輸) |
2,000円 / 回(税込) |
| お支払い方法 | クレジットカード (VISA・Mastercard) |
※自由診療(保険適用外)です。※副作用リスクについては診察時にご説明します。
毎日1錠飲むだけ。
注射なしのGLP-1ダイエット。
リベルサスはセマグルチドを成分とする経口GLP-1受容体作動薬。
注射が苦手な方に選ばれる、飲み薬タイプのメディカルダイエット薬です。
リベルサスは、GLP-1受容体作動薬の飲み薬タイプです。成分はセマグルチドで、脳の満腹中枢に働きかけて食欲を抑制し、自然と食事量を減らす効果が期待できます。
1日1回、起床後すぐに少量の水(120mL以下)と一緒に服用するだけ。注射が苦手な方や、より手軽にダイエットを始めたい方に最適です。
用量は3mg・7mg・14mgの3段階。医師が体質やご希望に合わせた用量を処方します。
リベルサス
脳の満腹中枢に作用し、自然な食欲の減退を促します。無理な制限なく食事量をコントロールできます。
注射不要で毎日1錠飲むだけ。注射が苦手な方でも始めやすく、旅行中も手軽に継続できます。
診察・決済・配送まですべてオンラインで完結。常温配送なので保管も簡単です。
薬代には診察料・薬剤費が含まれています。配送料は全国一律2,000円。
常温配送なので保管が簡単。注射が苦手な方にぴったりのプランです。
| リベルサス 3mg (導入・低用量 / 1ヶ月分) |
10,000円 / 月(税込) |
|---|---|
| リベルサス 7mg (標準用量 / 1ヶ月分) |
15,000円 / 月(税込) |
| リベルサス 14mg (高用量 / 1ヶ月分) |
20,000円 / 月(税込) |
| 診察料・薬剤費 | 無料 (薬代に含む) |
| 配送料 (全国一律) |
2,000円 / 回(税込) |
| お支払い方法 | クレジットカード (VISA・Mastercard) |
※自由診療(保険適用外)です。※適切な用量は医師が診察の上で決定いたします。
FSC公式LINEのリッチメニューから、ご希望の日時で診察予約をお取りください。マンジャロ・リベルサスどちらもこちらから予約できます。
予約後の案内に従って、【オンライン診療用LINE】を友だち追加してください。以降の診療・決済・発送はすべてこちらのLINEで完結します。
オンライン診療用LINEにて、医師によるビデオ診察・クレジットカード決済(VISA・Mastercard)・発送まで一気通貫で対応。通常3〜5日でお手元に届きます。
CLINIC
FACE SKIN CLINIC
〒160-0022 東京都新宿区新宿7-27-6
COERU東新宿3階
※本サービスはオンライン診療専用です。
【未承認医薬品等であることの明示】
本治療に用いる医薬品は、医薬品医療機器等法上の承認を得ていないものを含みます。
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。